[ 2010/08/09 ] お盆休みのご案内
■8月13日(金)~16日(月) 誠に勝手ながら上記の日程におきまして、夏季休業...
[ 2010/05/27 ] ■とく得祭り開催中■
当社から車で5分程にありますトステムショールームにてイベントを開催中です。 今話...
[ 2010/03/08 ] ■完全予約制構造見学会のご案内■
日程:3月21日 日曜日10時~16時まで 場所:松戸市内(事前にご予約して頂い...
[2010/09/03] 房の駅
鎌ヶ谷市内の船橋・取手線に7月にオープンした"房の駅"に行っ...
[2010/08/31] 順調に・・・。
さて、今日で子供たちの夏休みも終了。 明日から2学期の始まり...
[2010/08/28] 松戸花火大会写真2010
先日、お客さんから頂いた写真を載せます。 手持ちでのお手軽シ...
地震などが起きた時の倒壊のしにくさや損傷の受けにくさを評価します。
等級が高いほど、地震などに対して強いことを意味します。
"住宅性能評価の躯体の倒壊防止および損傷防止耐震
等級2"
年月が経っても、土台や柱があまり傷まないようにするための対策がどの程度されているかを評価します。
等級が高いほど、土台や柱などの耐久性が高いことを意味します。
"住宅性能評価の劣化対策等級3"
水道管やガス管、排水管といった配管類は、一般に構造体の修繕などを実施するより早く取り替える必要があります。
そこで、配管の点検や清掃のしやすさ、万一故障した場合の補修のしやすさなどを評価します。
等級が高いほど配管の清掃や補修がしやすいことを意味します。
"住宅性能評価の維持管理対策(専用配管・共用配管)
等級3"
暖房や冷房を効率的に行うために、壁や窓の断熱などがどの程度されているかを評価します。
等級が高いほど、省エネルギー性に優れていることを意味します。次世代省エネルギー基準より、さらにレベルの高い性能水準。
"住宅性能評価の省エネルギー対策等級4"
超長期的にわたり、利用されていく住宅への配慮として、建築としての基本性能を高めるとともに、住まう人のライフスタイルに柔軟に対応できるようにしておくことが大切です。
たとえば階高を2700mm以上確保や主要な居室のある階では床面積50m2以上とするなど。
超長期的に渡り利用されていく住宅への配慮として、街並みや景観に配慮しておくことが大切です。
工事記録や維持保全計画書を作成し、長期にわたり建築主と工務店がそれぞれ保管します。
接着剤等をしようしている建材から発散するホルムアルデヒドがシックハウスの原因のひとつとされているため、接着剤をしようしている建材などの使用状況を評価します。
建築工事が完了した時点で、空気中のホルムアルデヒド等の化学物質の濃度などを測定します。
また、住宅の中で健康に暮らすためには適切な換気が必要なので、どのような換気設備が整えられているかについても評価します。
構造材(土台、柱、梁など)や、羽柄材(根太、間柱、垂木など)は、全てオール国産材を用います。
また、柱や梁には全て4寸角(120㎜)を使用し、土台や通柱には全て4.5寸角(135㎜)を使用します。
地盤調査の上、調査会社による地盤保証を受けます。
基礎の立上幅は150㎜とし、コンクリート強度は30μ/m㎡(通常の住宅では18μ/m㎡)として、100年に渡る長期的な考え方を考慮しています。
また、第三者機関による強度試験を行い、これを確認します。
市場にはZマーク金物同等として、様々な金物が流通しており、一般的にはその同等品が認められていますが、中には粗悪なものも出回っています。
当社ちきゆう住宅仕様としては、良質な金物としてZマーク表示金物を原則として使用しています。























