[ 2010/05/27 ] ■とく得祭り開催中■
当社から車で5分程にありますトステムショールームにてイベントを開催中です。 今話...
[ 2010/03/08 ] ■完全予約制構造見学会のご案内■
日程:3月21日 日曜日10時~16時まで 場所:松戸市内(事前にご予約して頂い...
[ 2009/12/23 ] 年末年始休業のお知らせ
2009年12月30日(水)~2010年1月7日(木)の間、年末年始休業とさせていただきます。
[2010/07/30] 松戸市S様邸完成
松戸市内で建築中だったS様邸平屋住宅が完成しました。 元々4...
[2010/07/29] エコカラット
『エコカラット』という名のタイルはご存知ですか? 内装タイル...
[2010/07/25] 酷暑・・・
先週は暑かった・・・。 今週も暑そうだ・・・。 ...
超長期住宅先導モデル、つまり「200年住宅」とは、住まいの骨組みを定期的にメンテナンスすることによって200年もつようにしっかりつくり、設備や内装を、20年をめどに更新することで、その時代のライフスタイルに合わせた最新の暮らし方が出来るようにする住宅です。
いわば、家を建てた人が次に住みたい人にバトンタッチしていける"長寿命な住まい"のことです。
これまでの日本の住まいは30年~40年で建て替えられていました。(※欧米では50年~70年) 人生で最大の買い物である『住宅』の価値が、土地以外は老後を迎える頃には目減りしてしまうことになります。これは高齢化社会を迎えた我が国では重要な問題です。さらに、建て替えることによって大量のゴミやCO2を排出し、地球環境の未来に大きな影響を与えています。 しかし、長寿命な住まいを実現すれば、家そのものを価値あるものとして売ることができ、その家を建てた家族は資金を得て豊かな老後を楽しめたり、収入の少ない若い世代は新しく建てるより安く、買ったり借りたりすることができるようになります。
住まいを次世代にバトンタッチしてゆくことで、「地球にやさしい暮らし」+「次の子育て世代の住宅取得の軽減」+「高齢化社会における豊かな暮らし」を実現する。これが200年住宅という考え方なのです。
当社が提案する『超長期住宅』は、国土交通省が採択したモデル事業で、全建連地域木造優良(ちきゆう)住宅先導システム、国産材モデル提案(社団法人全国中小企業工業団体連合会)です。いわゆるちきゆう住宅を通して建設費の一部(満額200万円)を補助金とし、資産価値のあるワンランク上の住宅をお届けします。
























