現在進行中の松戸市内のマンションリフォーム現場ですが、リフォームと言っても内装はほとんど変更し工事完了後は一新します
。
水回りも全て交換し、内装仕上げも床、壁、天井を一新。
新築同様になりますね。
その現場の北側の壁がご覧の通り結露によるカビが発生してしまっています
。
マンションですので気密が良いが裏目にでて、換気不足が原因でしょうね。
こうなる前に普段の生活スタイルから気を付けたいものですね
。
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現在進行中の松戸市内のマンションリフォーム現場ですが、リフォームと言っても内装はほとんど変更し工事完了後は一新します
。
水回りも全て交換し、内装仕上げも床、壁、天井を一新。
新築同様になりますね。
その現場の北側の壁がご覧の通り結露によるカビが発生してしまっています
。
マンションですので気密が良いが裏目にでて、換気不足が原因でしょうね。
こうなる前に普段の生活スタイルから気を付けたいものですね
。
地震が起きてからは、家のメンテナンスや計画停電と慌ただしい日々が続いておりますが、現場は動いてます
。
地震の影響といえば新築現場内では立て掛けてあった資材が倒れたりしましたが、大きな被害はなく現場進行中です
。
ただ、ご承知のように地震の影響で日用品が不足するように建築資材も同じような状況が出ています。
物流が滞ったり、部品工場が被災し納材が出来なかったりと不透明な状況が今後も続きそうです
。
松戸市内で進行中の新築現場では足場が取れました
。
松戸市内では放射性量の影響で乳児に対する水道水の飲料制限が解除になりましたね
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乳児は1歳までの赤ちゃんを指しますが、ウチの子は1歳5カ月でミルクも飲みます。
はたして影響は?と考えると例え影響が少ないとは言えリスクが少しでもあれば回避したいと思うのが親心。
しかし、ニュースが出てからコンビニ、スーパーに行ってみると時すでに遅し・・・。
またしても買占めなのか品薄なのか?さぁ困った・・・
。
普段ミルクは水道水で飲ませていましたので、ペットボトルの買い置きがなく・・・と思っていたら実家にありましたペットボトルが。
助かった~
。
っと、しばらくは大丈夫と思っていた矢先に飲料制限解除です。
しかし、昨日近くの浄水場で規定値以上の数値が出たと知り、やはりしばらくは水道水は控えようと決めました
。
先日、被災した宮城の実家のみんなと被災後初めて電話で声を聞けました。
岩沼市の実家までは津波が来なかったので、建物は無事で現在自宅で過ごしています。
電気は復旧しましたが、水道、ガスが未だダメでお風呂に入れない状況だそうです。
また、暖房は幸い石油タンクに貯めがあったので少しずつ使って暖をとっているようでした。
そしてトイレは現在断水している為に近くに流れる川から水を汲んできてトイレタンクに水をはり使っているそうです。
あとはガソリンですね。現地はもちろんそうですがスタンドに行列が出来ていて、給油もままならないので、移動したくても出来ないみたいです。松戸市内は幾分行列が短くなってきましたね。
お母さんの声は明るかったですが、普段通りの生活が出来るまでかなりの時間がかかりそうで不透明な今、ストレスなどで体調を崩さないか心配です。
まだ時折ありますが、2~3日前よりは余震も比較的納まった感のあるこの頃です
。
11日以降から地震の影響による対応で毎日バタバタとしておりました。
ここへ来て地震以外の業務もようやく手に付き始めました。
さて、被災地では深刻な状況が続いておりますが、実は私の義母やその家族も被災しました。
場所はTVに出てくる仙台空港がある隣町の岩沼市という所です。
11日直後からやはり連絡が取れませんでしたが、13日の早朝に電話があり無事が確認されました。その間は心配で心配で気も疲れてしまいました。
実家の場所が、海側では無かった為に津波の被害には合いませんでしたが、地震の際はかなりの揺れで建物から庭に出てなおかつ立っていられ無かったので四つん這いで踏ん張っていたそうです。
幸いにも建物が倒壊することが無く事なきを得たようですが、ライフラインがストップしていて先日ようやく電気が来たとのこと。ただ断水している為お風呂も入れない状態だそうで・・・・。
非常に厳しい状況ですが、家族だから出来ることを少しでも行っていくつもりです。
報道番組
に出てくる景色は私も知っている場所で、その変わり様は目を疑います・・・。
かみさんのお母さんは無事でしたが、親戚や友人の情報も少なく皆どうしているのか・・・。心配している毎日です。
11日に発生しました地震で甚大な被害があり、被災された方には心よりお見舞い申し上げます。
一日も早い復興を心よりお祈りしております。
私ことですが、地震が起きる直前はお客さん宅の屋根点検で2階屋根に居て、点検も終わりバルコニーからハシゴで降り始めたところで揺れにあいました。
とっさに建物本体に掴まりハシゴが横や縦揺れになりながらも地面に降りようと試みましたがあまりの揺れで身動きが取れず地面から3Mの高さで必死に揺れを凌ぎました・・・。
ある程度揺れが収まり地面に降りた時でも自分の足の震えが止まらず、近所の方も心配して駆け付けてくれましたが、なんとは事なきを得て冷静になるまでしばらくの時間が必要でした。
まさか、こんなことになるとは・・・と以前に地震が起きたときのことを思い出しました。
その時は新築工事で1階床下に這いつくばって作業をしている時に結構大きな地震が起きました。
あの時も身動きが取れずただただ時間が過ぎるのを待つしかなく不安な時間を過ごしたことを思い出しました。
16日現在は余震も少なくなってきましたが、まだ予断を許さない状況の様です。
上の息子(小学2年生)が毎週通っているスイミングスクールに送りも兼ねて行って来ました。
写真は見学スペースから撮った一枚
息子は幼稚園の頃から喘息気味で健康の為に通わせようというきっかけで習わせましたが、水に顔を付けるのも躊躇していたあの頃と比べると今はかなり成長しました
。
ビート板と補助浮き輪があるにしろ、25M泳げますので凄いと思いましたね。
泳ぎもそうですが、なにより健康になりました。風邪も滅多に引かないですしね。
子供にスイミングを習わせて体が丈夫になるというのは本当の話ですね
。
スカイツリーも高さ600M超え
。
木造住宅の2階軒の高さが6Mくらいですので、単純に100倍
。
ごらんの様に、スケールが違いますね。
R6の言問橋付近にて![]()
今は展望台の上のアンテナ部分が上へ上へと伸びているらしい。
先日、4,5帖程度のプレハブ小屋を職人さんと解体してきました。
こちらは屋根と壁を落とした様子
。
基礎解体まで二人で2時間弱の時間で終了して思ったより簡単に解体できました
。
アルミ+木製の造りでしたが一応壁には薄ーい断熱材が入ってましたがほとんど気休めでしたね
上物はしっかりしていましたが、土台の木材が湿気などでボロボロでした。
これから解体物を 分別したり、トラックに積み込んだりと撤去作業にもうひと汗
です。
こちらは大工さんが使用する道具です。
右側にガムテープの芯を置いてみましたのでその大きさが分かりますでしょうか?
文具の三角定規とは別格の大きさ
ですが、この定規が非常に役に立ちます。
例えば電動工具などで材料を直角に切断する際にはこちらを使えばバッチリ
。
現場大工さんの頭の中では常に平行と直角が基本に考えますので角度が非常に重要なのです
。
太陽光発電
。
皆さんも良く耳にすることばだと思います。
最近は飛び込み営業で戸建の屋根にのせませんか?と営業訪問があるとチラホラ聞きます。
補助金事業もありますが、都内と比べて松戸市辺りですと手厚い補助って感じではないので・・・。
そんな太陽光ですが、最近松戸市内でもあちこちで見かけるようになりましたね。
そうです。住宅だけではなくこんな所にも・・・・。
ただ、ここは設置向きが東向きで南側は建物のもろ影になってしまいますが大丈夫なんだろうか・・・。